ICFF2011展(ニューヨーク)での好評、中日新聞にも掲載
好評のTile+Light(タイルライティング)の記事が、中部経済に続き、
中日新聞6月1日付けにて掲載されました。
記事クリックで拡大
これまで、国内見本市に建材としてタイルを出展してきましたが、
Tile+Lightは初の海外ICFFの出展で、デザインとして認められました。
ブログ > メディア掲載情報
インテリア・デザイン・建築の雑誌『CONRORT』に弊社のTile+Lightが掲載されました。

CONFORTは株式会社建築資料研究社の出版するA4サイズの建築関係専門の雑誌。素材感の美しい写真満載の雑誌で隔月発行しています。
弊社のTile+Lightは、創刊20年記念号への掲載です。

Tile+Lightは、弊社が開発した世界初のLED組み込みタイルですが、焼き物のタイルにLEDの合体という着目と、曲線の美しいデザイン性だけでなく、表示する機能性をもつ壁面としても、発売前から内外の美術館から注目を集めている製品です。8月から販売開始になります。
今日、11月12日(木)放送のメーテレ、夕方の報道番組「UP!」に、弊社会長加納二郎が取り上げられます。
ぜひ、多くの方に見て頂けると幸いです。
同番組の18時17分からの特集コーナー、「これが私の生きる道!生涯現役の高齢者たち」の中での紹介になります。
特集コーナーのテーマは、「不況で先行きが見えず、閉塞感ただよう中、時代に屈せず生涯現役として生きる人々に第一線で働くその原動力はどこにあるのか?」だそうです。
収録は、どの社員よりも朝の早い会長を追って、早朝から丸1日、会長の生活を撮りました。

会長は、82歳の今も現役の熟練したタイル製作の職人です。
その道45年。どんな特注オーダーメードタイルもお客様のご希望に沿って、研究と製作を重ね、新デザインも意欲的に開発してきました。
タイルは、現代的ではありますが、「やきもの」である以上、非常にアナログ的な予想通りにいかない世界感があります。
それを、永年の経験で計算を可能にし、予想通りの製品を作り上げてきました。
会長の熟練の技は、後継者の若い職人さんにも受け継がれ、弊社の修繕補修タイルや特注タイルの製作技術に繋がっています。
全体を通して、タイル生産の様子もご覧頂けると思います。

インタビューに答える会長
ぜひ、ご覧下さい!
弊社の「補修タイル事業」が中日新聞、中部経済新聞につづき、7月28日付・朝日新聞夕刊でも紹介されました。
記事では、バブル期の建設ラッシュから20年が経過し、マンションなどの外壁タイルが修繕期を迎えた今、弊社が補修用タイルに着想したこと。
併せて、多品種少量生産を得意とする技術力をいかし、小ロットから大量生産まで補修用タイルに対応できる生産体制をいち早く整えたことが注目されたようです。
「補修タイル製作研究所」を昨春、弊社が立ち上げてから1年余り。
補修タイルのパイオニアとして皆様に周知頂き、社員一同喜んでいます。
↓記事をクリックするとポップアップ拡大して読めます

個人のDIY用に誰でも手軽にタイルを貼れるように企画した商品『タイルスターターキット』が、中部経済新聞6月8日号に掲載されました。
『タイルスターターキット』は、弊社の製造したタイルと専用接着剤、道具とわかりやすい説明冊子付。
子会社の有限会社クリエイテブLABOから販売している商品です。
一般ユーザーにとっては便利で画期的な商品として、掲載されました。
記事をクリックするとポップアップ拡大して読みやすくなります

(中部経済新聞2009.6.08掲載)
弊社の補修タイル事業部門補修タイル製作研究所が、中日新聞に続き、中部経済新聞でも5月23日紹介されました。
マンション等の修繕改修用の補修タイル事業に参入する後発メーカーが多い中、弊社はいち早く補修用タイルの潜在需要を感じ、従来の生産ラインに組み込んで事業化し、補修タイルのパイオニアとして注目を集めています。
弊社の会長が、中部経済新聞「はつらつ」のコーナーで取り上げられました。
新聞1ページ全面の掲載だったので社員一同びっくりしています。
会長はまもなく82歳になりますが、毎日誰よりも早く出社。
タイルの新製品考案に情熱を注ぐ生涯現役の第一線のベテラン職人です。
ものづくりにかける姿勢、生き方が新聞に掲載されました。
『ものづくりは自分との戦い。
いつでも真剣勝負であり、妥協せず常に新しい物を模索していかなければならない。
自分が作り出す製品をを愛することで、お客様にもそれが伝わっていく』
会長の信条を旨に製品作りに努めています。
弊社の事業が新聞で取り上げられました。
4月15日付けの中日新聞朝刊岐阜県版トップ、「岐阜けいざい」のコーナーで補修タイル事業が掲載されました。
多品種少量かつ正確な色合わせが求められる補修タイルは、手間がかかり技術力を要するので、なかなか事業化しにくいものですが、弊社ではいち早く、従来の生産ラインに併用して1年前から取り組んでいます。
同じような事業の会社もでてきましたが、弊社には特注品を多く扱ってきたノウハウの蓄積があってこそ、早く、正確、どこよりも安くが実現できています。
また、多くの方が建物の補修でタイルを探しておられるのではと、インターネットを窓口にしたのも注目を集めたようです。古い破片からタイルを再現する仕事は、技術的なモチベーションにも顧客の皆様に喜こんで戴けるのも、夢がある仕事です。(Muto)
記事をクリックすると拡大します
(中日新聞2009.4.15掲載)
中部経済新聞で、弊社のネット事業が新聞で取り上げられました。
外装タイルと専用接着剤とのセットをインターネットで販売する、タイルメーカーとしては画期的な事業です。

2008年8月28日中部経済新聞掲載ページ
Powered by
Movable Type 3.35